高1の頃のノートの落書き。例のルークの表情は、今見たらすげーはずかしいのでアップできない。絵下手だし!(笑) ということで、その下に描いてあったSW EPIV から「ラーズ夫妻の最後」。「骨」という漢字を諦めた形跡がありますね。どんだけアホですか私。
ヘルメットの中から花を出すベイダー卿の手品師シリーズも同ノートに収録されてましたよ。手品で銀河を支配しようとかって、ルークに持ちかけてましたええ。当時16歳?ん?今だったら、どうだ?授業中に携帯いぢいぢとかしてんのか?んで、携帯はもちろんデコってんのか?今の高校生は紙の手紙なんてまわさないんでしょうね、全部メールで。うん。
この絵を探しながら、当時の板書とかも見てると、現社とか生物とか古典とか、あー懐かしいなーってのとか、へぇーそうなんだーと、自分で書いたノートなのに新たな発見のように感じるものとかありますね。
そんな中で、後々何かの役に立とうという気概が全く感じられないにも程があるメモを発見。

”ぼくしそちょー なんこつ1つ” 始祖鳥に軟骨があること自体が重要なのか、軟骨が1つであるということが重要なのか…わからない。そして始祖鳥はこんなビジュアルなんですか?教えて下さいひがき先生…。







骨の漢字はどうでもいいからルークは?
始祖鳥も軟骨もどうでもいいからルークは?